一般大学生の生活.com

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今年度の目標について

あけましておめでとうございます。

 

別に年が明けてもめでたくねえよと思って調べたら、この一文に色々な意味があることを知った正月でした。

 

解説とかして1記事増やしたいところですが、意味が多すぎだし、詳しいわけでもないし、既に情報がありふれているのでしないことにしました。

 

私と同じ考えだった人はぜひ調べてみて下さい。

 

 

今年度の目標の前に

今年から大学生になり色々なことがありました。

 

他県、国との交流、貧富の差、学力などを経験し、自分が社会においてどの位置にいるかをよく理解できました。

 

最近思うのは、そこら辺の高校生の方が頭が良いのではないかということ。いや、勉強している中学生の方が頭がいいかもしれません。

 

また、自分がどれだけ政治、歴史、経済といった一般教養がないかもしることができました。

 

よって、今年の目標は以下のようにしました。

 

一般教養をつける

一般教養という言葉は広い意味を持ちすぎているし、この言葉をやみくもに使ってると

馬鹿みたいに見えます。

 

私が考えた一般教養は、政治、歴史、経済、哲学の4つです。

 

この4つは将来絶対に必要になるし、私が全く知らない内容ばかりです。19歳にもなるのに歴史や国の政策が分からないなんて恥ずかしいです。そのことにやっと気づきました。

 

哲学は単に自分が学びたいのと、客観的な思考を養う使えると考えました。他人への理解は今後のグローバル社会で必要な要素だと思います。

 

色々偉そうなこと言ってますが、要は自分が無知だから色々勉強するってことですね。

 

英語勉強

ざっくりしすぎですがTOEIC860点と簡単な会話はできるようにしたい。

 

世の中はグローバル化と騒いでますが、日本人にグローバル化は難しいのではないかと最近思い始めました。

 

たかが1年間寮で生活を共にしただけでですが、一つだけわかったことがあります。

 

それは、日本人の空気を読むという行動って凄いってことです。

 

場の雰囲気や流れで生活してきたので、日本人の常識が通用しない時のストレスがとても貯まるように感じます。

 

外国人に空気を読むなんて行動はありません。全てwhy?で返されます。

 

せめて説明できるレベルの英語力がないと、国際社会で生きていくことはできないと感じました。

 

1年で400冊読む

自分で言うのもあれですが、読むのは早い方だと思います。速読しないで3ヶ月で100冊読んでるので、400冊は理論上可能だと考えました。

 

また、アメリカの大学生はこれくらい読むのが当たり前のようなので、自分も負けないように読みたいと思います。

 

こんなに読むのならいっそ読書ブログにしてもいいくらいですね。

 

 

 

 

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