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働くって辛い

生涯19年目にして初めて働きました。大学内での臨時バイトですけどね。

それでも想像よりは辛かった。しかし、色々なことを学ぶことができてし、自分の新しい一面もしることができた。

 

私がやったのはオープンキャンパスのチラシ配りと客寄せ。接客なんて自分に向いてないと思ってたし、一生やりたくないと思っていたのでこれは予想外。でもやらないとお金もらえないからやるしかなかった。

 

最初こそぼーーっとしてるだけだったが、人が全然来てくれないので、手当たり次第に

話しかけてみることにした。自分は軽度なコミュ障だと思っていたが、やってみると結構いけた。それどころか、接客が向いているかもしれない。社交的な会話が自分は得意なようだ。

 

また、接客をやっていくうちに、自分は大人と会話するほうが得意だという事が分かった。若者受けは良くないことも。

 

自分で言うのもなんだが、結構働いた。サボる気になればサボれたが、それはしなかった。少し楽しかったのかもしれない。ただ、これを毎日はやりたくない。

 

仕事は2日間だけだったがとても成長できたと思う。また、バイトしてる人達って凄いこともよくわかった。自分は働きながら学校に通うのは無理だ。

 

 

自分には向いてないと思う仕事も実はいけるかもしれない。

今回一番思ったのはこれだ。何事もチャレンジ!

 

もう一つ思ったのは、

 

 

 

 

 

 

 

もうはたらきたくない。

 

 

 

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