一般大学生の生活.com

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一般大学生の夏休みの反省

私の夏休みも今日で終わってしまう。

素晴らしい生活を送るためにブログを立ち上げたはずだが、実際は達成できなかった。

 

二の舞にならないように、しっかりと反省したいと思う。

失敗例として参考になるかもしれない。

 

 猪苗代湖と喜多方

最初に私は自転車で猪苗代湖と喜多方に行った。このことはまた別で記事にしたいと思う。

 

この時の私は本当に充実していた。いかにも大学生らしいことをしたので、これは素晴らしい夏休みが送れると思っていた。

そんなことはなかった。

 

 

帰省

猪苗代湖に午前中に行き、午後には帰省するというハードワーク。大学生らしい。

 

10日ほど帰省した。地元の友達と遊べたのでとても有意義だったが、家にいるときはやることがなくてつまらなかった。

しょうがないので映画を借りて見ていた。映画を見はじめてから堕落への道を歩み始めたと感じる。

 

 

 

寮に帰ってから

何を思ったのかNetflixに加入。映画を見る毎日。つまらなかったとは言わないが、夏休みにやることではなかったのではないか。

 

確かに収穫は色々あった。考え方も変わったし、学ぶこともあった。だが、今考えると時間を無駄にしたと感じてしまう。

 

その次は本を読んでいた。後は夏休みが終わるまでずっと本だ。本は映画より得るものがあったと思う。1日ぶっ通しで本を読むのもたまにはいいのかもしれない。

 

 

反省

やっぱり、どこかに旅行に行きたかったと思う。最低でも県外。せっかくの長期休暇を有効に使えなかったのが反省点。

 

クーラーを点けた部屋で見る映画もいいのかもしれない。ただ、夏休みにするのはもったいなかったと感じる。映画はたまに見るのがいいのだ。

 

読書は中々有意義だった。映画よりも学べることが色々あったと思う。経済、世界情勢、思想、自己啓発などありきたりなものばかりを読んだが、自分には知らないものばかりだったのでとても勉強になった。

 

 

 

言いたいこと

だいたい、充実か感じるかは人それぞれだ。映画を見てるのが一番幸せな人もいるだろう。しかし、私は映画と本だけで夏休みを終わらせたことを後悔している。

何より、勉強をしていなかった。英語の勉強をするはずだったのにこのザマだ。

 

 

また、私は旅行をしなかったことを後悔している。長期休暇をうまく利用できなかったことも反省点の一つだ。

 

 

 

今後の長期休暇ではどこか旅行に行こうと思う。そして勉強もする。

 

反省点はこれくらいだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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