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ハッカソンに参加しようと思った理由

このたびハッカソンというものに参加することになりました。どちらかと言えばインドアな私が、なぜこんなアクティブなイベントに参加しようと思ったのか。ちょっと書いていきたいです。

 

ハッカソンとは

ハッカソン - Wikipedia

 

wikiみれば一発ですが簡単に説明すれば、

「皆で集まってテーマに沿った新アイデアや改善点を考えよう!」

って感じですかね。

 

でも会議のように重い雰囲気ではなく、お菓子を食べながら、談笑しながらの軽い感じです。

 

またアイデアも、画期的な!考えたこともなかった!といった凄いものではなく

「できたらいいアイデア作れたらいいね」

といった感じです。

 

まあ、いいアイデアがポンポン出せるならハッカソンなんてやろうとおもいませんからね。

 

なぜ参加するのか

 

まあ理由は色々ありますが1つは就活のためですかね。凄い現金な考えですけど。

 

大学一年目の生活もそろそろ終わりです。年明けには春休みもありますしね。

 

そういうわけで、大学生活を振り返ってみると、私は何もしてないと思いました。

GPAこそ良い方ですが、一番な訳ではありません。それに、就活でGPAはあまり見られません。

 

この生活を残りの2年間続けたら、量産型大学生の出来上がりです。そうして3年生になってから、就活の話題作りのために色々なイベントに参加する…。

 

人生に後悔するのは高校生までで終わりにしたいです。もう学習しました。ここで何かしないとまともな仕事に就けないでしょう。

 

もう1つの理由は、参加した時点で勝ちってこと

これが一番言いたいです。

 

まず、日本人はハッカソンなんてイベント嫌いな人種だと思います。

意見を言うのが恥ずかしい、苦手、空気を読む文化、凄いこと言わなくちゃ…。

日本人ならよく分かるはずです。

 

ですから、こういったイベントに出る時点で勝ちなのです。

 

また、ハッカソンに1年生で参加するというのも重要です。

 

3年生で参加したらまわりにどう思われると思いますか?

「話題作りかな?」って思う人もいると思います。

 

これを1年生が参加してたらどうでしょうか?

言うまでもないでしょう。ご想像どおりです。

 

そしてさらに発表内容でも1年生はアドバンテージがあります。

もちろん1年生だからアイデアが幼稚でいいというわけではありません。

 

イデアをある程度形にしなければならない時、1年生では技術力、知識が足りないというときがあるでしょう。実際、今私がなってます。

 

そういうときでも、1年生だからしょうがないね、でもアイデアは良いね。ってなるはずです。

 

いや、「勉強して作れよ」って言いたい人もいるでしょう。ですが、期間1週間もないのにそれはきついです。特に私の場合はプログラミングですし。

 

そういうわけで、

1年生で参加した時点で勝ちは決まっているわけです。

さらに賞状などがもらえたらもう完勝でしょう。

 

 

まとめ

私の理論が本当か証明してきます。

皆もハッカソンに参加しよう!

 

 

 

 

 

 

ブログを更新しない男

最終更新からほぼ一ヶ月。こんなに開ける気はなかったのにどうしてこんなことになってしまったのか。それは大体読書のせいです。

 

3ヶ月で100冊

9月あたりから読書に目覚めずっと本を読んでいました。大学に通いながらにしては中々多い方だと思います。まあ、いわゆる斜め読みって奴だし、多読用の本とかも入ってるから100冊読んだとは厳密に言えませんが。

 

読書メーターで記録しているのでよかったら見て下さい。自己紹介が酷いですが事実なのでしょうがない。

 

elk.bookmeter.com

寝るのが早い

ちょっと前は12時に寝て7時に起きていましたが、最近は11時に寝て6時に起きてます。自分の感想ですが、11時から12時の1時間と6時から7時の1時間は質がぜんぜん違います。起きる瞬間は確かに辛いですが、その後の頭の回転率は凄いです。とてもさっぱりしてます。

 

このせいで大学から帰宅→読書→就寝の黄金パターンが出来上がっているのでブログを書く隙がありませんでした。読書してるとすぐに時間が立ってしまう…。

 

 

テストあった

これはどうでもいいですね。理由になりません。

 

 

これから

大学の講義も4学期目は減ったので割りと時間に余裕ができました。後、書きたいことも結構溜まっているのでこれからはちゃんと更新していきたい。何も書くことがなかったら本の紹介とかもしてみようと思います。

会津若松の花火大会に行ってきました。

今更ですが11月5日に会津若松で花火大会がありました。

 

www.aizu.asia

 

須賀川で毎年花火大会やってるし、今年も見に行ったので正直花火は見飽きていたのですが、友達が行く気まんまんだったのでついていきました。

 

花火大会は開演したもののショボイ花火しか打ち上げられないし、数も少ないので友達を置いて先に帰りました。

↓そのときの写真(糞画質)

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須賀川の花火大会って結構すごかったんだーとか思いながらご飯食べてたら帰ってきた友達からこの写真を見せられました。

 

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なんで僕が帰ってからこういうことするんですかね。

めっちゃきれいですやん。なぜ最初に一回でもこういうのを見せなかったのか。僕以外に帰ってる人絶対いますよ。

 

 

来年からは最後まで見ようと思った。(小並感)

 

バイト落ちた理由を考察する

生活

 

hidayoshi.hatenablog.jp

 塾バイト落ちました。

 

あんなに偉そうにバイトの意味を語っといてこのざまだ。まあ落ちた理由は大体分かっている。これから挙げていくのでぜひ反面教師にしてほしい。

 

 

理由1 面接時間を覚えてなかった。

お前そこからかよって感じですね。電話して面接時間を決めたときは、「忘れないからいいや。」と思ってた。その10分後くらいには忘れてた。

 

記憶を頼りに当日は行った。なんとか合っていたのでよかったと思う。

 

しかし、メモを取らなかったのは明らかに馬鹿なので、今度からは自分の頭には頼らないことにする。メモを取る技術は大人になっても使うので、練習と思うことにしよう。

 

しっかりメモは取ろう!

 

理由2 遅刻した。

時間は合ってたが間に合ったとは書いてない。遅刻した理由は色々ある。

 

まず、夜ご飯を食べながら生放送見てたのが駄目だった。調子こいてたら予定時間近くになってた。

 

素早く支度して外に出たら雨が降ってた。しかも結構強い。なぜ面接ごときでこんな苦労をしなければならないのか。雨の中で自転車をこぐのは本当に辛い。おまけに僕はメガネだ。

 

文句をつけながら自転車をこいだまでは良かったのだが、ここで次の問題が起こった。場所がわからないのだ。目印を教えてもらっていたが正確な場所は知らなかった。予め調べておかなかったことを後悔した。

 

なんとか見つけて到着することができた。そしてこのときはまだ遅刻していなかったのだ。それなのにこの男は到着した安心感からか、濡れた体を拭き始めた。

 

濡れた状態で面接するのは駄目だとこのときは考えていたが、今考えると入ってからやれよと思う。遅刻の方が悪いに決まってる。一番悪いのは余裕を持った行動をしなかったことだが。

 

理由3 言い訳が下手くそ

遅刻して担当の人に挨拶した。そしたら、「どうして遅刻したの」と言われた。

ひええええ。

 

後で分かるのだがこの塾はすごく時間に厳しい。当然しょっぱなから遅刻した私の印象は悪いだろう。

 

そしてそれをさらに悪くしたのは私の言い訳だ。

 

おとなしく、「時間どおりに到着したのですが、雨で濡れた体を拭いていたため遅れました。すいません。」くらい言えればマシだったと思う。

 

 

しかし、なぜか私は場所がわからなかったことを理由にしてしまった。しかもその時の説明は、自分でも何を言いたいのかわからなかった。

 

ここまでで、事前に場所を調べるようなマメさがなく、時間にルーズで、塾志望なのに説明が下手くそという印象を与えている。

 

今考えると、この後の面接とテストの成績に関係なくこの時点で落とされていたと思う。普通ならこんなやついらないだろう。

 

理由4 テストやらかした。

 

これはしょうがない。

 

 

総評

私の名誉のために言っておくと、私は教えるのは上手い方だ。高校では教える側だったし、教えた人の点数は上がってた。

 

今回が最悪なだけなのだ。いつか俺を採用しなかったことを後悔させてやる。

 

 

取り敢えず今回学んだことは、

 

メモを取れ!

遅刻するな!10分前行動!

面接は出会ったときから始まってる!

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャベツ高いので玉ねぎに逃げます

生活 食事

近くのヨークベニマルではキャベツが一玉410円で売っていました。

お前夏場は98円だったのにどうしたの?

 

ぼったくりキャベツを買っている人たちを嘲笑いながら僕は今日も農協に行く。

 

直売の野菜は本当に安い。不作で全国的にキャベツが値上げしているのにもかかわらず、農協はいまだに160円で売ってる。どうやら僕は不作とは無縁のようだ。これからも大丈夫だろう。そう思っていた。

 

案の定、今日値上げしてました。250円だった。ベニマルよりマシだが、学生に一玉250円は辛い。

 

キャベツで今まで体を騙してきたのにこれからどうやって生活すればいいのですか?

鍋の季節なのに白菜はいまだに高いし、みかんも高い。一個40円もすんのかよ。自分で買い物したことなかったから知らなかったよ。3個位平気で食ってたよ。

 

 

頭に来たのでキャベツのファンは辞めて玉ねぎアゲします。

 

1個30円という安さ。平日の昼はこれを炒めて食べてる。2週間くらいずっとこれ。別に飽きない。炒めた玉ねぎマジで最強。

 

同じ値段でジャガイモも売っているけど、ご飯と役割が被るのでテメーはダメだ。

 

でもこんな生活してたらいつか体を壊すだろう。赤い食べ物をかれこれ2週間食べてない。トマト高いし、人参はもっと高い。

 

なんか栄養凄いあって、安い野菜だれか教えて下さい。

 

私のバイトに対する考え方

生活

この度アルバイトをすることにしました。

 

端金で働くくらいなら勉強したほうがいいと先輩に言われ、早半年が過ぎました。最初は私もそう思っていましたが、やっぱりお金が足りません。

 

来年からは一人暮らしなので、今のうちにお金を確保しておきたい。奨学金は借りていますが、所詮は借金、あまり無闇に使いたくない。

 

そういうことで、いやいやながらバイトをするはめになった次第です。

やるのは塾講師です。(まだ決まってない。)

 

なぜ塾講師なのかというと、まず時給がそこそこいいからです。時給1400円は中々だと思います。コンビニバイトの時給800円とは月とテナガザルほどの差があります。

 

後、接客が嫌でした。学校で接客バイトをした時は初めての体験で楽しかったのですが、これを毎日やるのは地獄です。後、学校よりもキチガイに会う確率は上がります。

 

そして最大の理由は、時間が無駄になるバイトではないからです。

 

バイトに対する考え方

 

例えば、試験の監督官は時給がいいです。しかし、その間はじっとしているしかないはずです。これは、時間を無駄にしていると私は考えます。

 

コンビニのバイトも、コミュニケーション能力が上がると聞きますが、結局パターンが合ってある程度になったら伸びなくなると思います。また、時給800円程度と仕事内容が釣り合ってないと思います。廃棄がもらえるなら話が別ですが、もらえないならカスだと私は考えます。

 

では塾講師はどうでしょうか。まず時給はいいと思います。そして、教えるという力を身につけることができます。私は元々、教えるのは得意な方ですが、長所は伸ばせる所

まで伸ばしたほうがいいはずです。なにより、教える力は一生モノの財産です。将来部下を持ったとき(そんな日が来るのだろうか)、役に立つはずです。

 

まとめ

結局、何かリターンが得られるバイトをしたほうがいいと言うことです。時給がめっちゃ高いのもいいですが、少し落ちても将来または生活のためになる仕事の方がいいと私は思います。

 

また低くとも廃棄などをもらえたり、将来のためになるのならそれもいいでしょう。例えば、研修医の時給はめっちゃ低いですが(ブラックジャックによろしくで得たにわか知識)、将来のためには仕方ないことです。

 

バイトは所詮バイトです。大したお金がもらえません。お金がもらえないなら時給の中で金以外の利益を得るのが賢いと私は考えます。

 

最後に、バイト先がブラックだったり、おかしいと感じたらすぐに辞めましょう。仕事なんて腐るほどあります。酷い職場はとっとと切り捨てましょう。そのうち洗脳されて辞められなくなります。

 

 

 

 

 

読書が楽しすぎてブログが書けない

最終投稿日から早一週間たってしまいました。

 

ブログ初心者は毎日投稿しなきゃ駄目だと散々言われているのにこのザマです。

(最初から隔日投稿で毎日じゃなかったけど)

 

なんでこんなことになったかというとタイトルどおり、読書にハマっています。

後英語の勉強。

 

小学校低学年の頃は本を結構読んでいました。読書カードみたいなやつの記録が増えるたびに、誇らしい感じがしたのを今でも覚えています。しかし、いつしかゲームにハマり、モンハン、スマブラをする毎日で小学校を卒業。

 

中学校時代はEXVSが稼働していたので、中1の夏休みの9割はゲーセンで過ごしました。この頃には本の素晴らしさなんて忘れたました。ゲームって怖い。

 

高校は艦これだけで終わりました。この時が一番時間を無駄にしたかもしれません。でも、楽しかったからいいよね!

 

そんなこんなで読書なんて5年ほどしないまま大学生になってしまいました。

 

このザマなのにどうやって小学校時代を取り戻したか。

 

単刀直入に言うと学費が高いから。

 

今まで公立育ちの私にとって大学の学費なんて遥か雲の上ですよ。一応公立大学ですけど、それでも高い。

 

そこで、貧乏性の私は学費を少しでも無駄にしないために大学を徹底的に利用してやろうと思いました。

 

そこで、目をつけたのが図書館というわけですよ。そして思い出してしまったと言う訳ですよ、読書の素晴らしさを。

 

本格的に読み始めたのは8月からですが、既に50冊は読んでます。現状を見ると、年100冊って別に難しいことではないと思います。学生だからかもしれませんけど。

 

私は読書メーターで読んだ本を記録しています。記録になるとモチベーションも上がるし、達成感があるのでおすすめです。

 

bookmeter.com

 

 

私はブログのために読書メーターをはじめました。記事作るネタになるからね!

 

暇な人は、僕の小学生並みの感想を見に来てやってください。

 

オススメの本とかもいつか紹介したいです。

 

取り敢えず、ブログをやめる気はないということを伝えたかった。